「治癒魔法の間違った使い方~戦場を駆ける回復要員~4(MFブックス) /くろかた」の感想

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今回の記事は「治癒魔法の間違った使い方 ~戦場を駆ける回復要員~」シリーズの4巻の感想ブログです。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事では
  • 「治癒魔法の間違った使い方 〜戦場を駆ける回復要員〜」シリーズの4巻のあらすじ
  • 「治癒魔法の間違った使い方 〜戦場を駆ける回復要員〜」シリーズの4巻の感想
  • 「治癒魔法の間違った使い方 〜戦場を駆ける回復要員〜」シリーズの4巻が読める電子書籍のサブスク紹介

について書いている記事です。

\月額840円(税込)で15000作品以上が読める!/

あらすじ

ウサト、またも厄介事に巻き込まれる!?
魔導都市ルクヴィスを発ったウサトたちは、次の目的地へ向かう道中でゾンビに襲われていた少女を助ける。ネアと名乗るその少女は、ウサトに「村を助けてほしい」と懇願する。果たして村を襲う驚異の正体とは――!?

引用元:BOOK☆WALKERより

感想

カズキとスズネと別れて、アマコとアルクを連れて、書状を渡す旅をする。

スズネのぶっ飛んだ発言をウサトが無視したりするやり取りが、当分は見られないのは寂しい気がするがアマコの可愛さに癒されます。

ウサトの強さは半端なく、ゾンビですらも素手で、ボコボコにするのは、爽快感があります。

厄介事に巻き込まれるウサト一行だが、人助けをする気持ちは素晴らしい考え方だなと思う。

アマコは無表情なところがあるけど、デレが出るとギャップがあり、可愛すぎます。

ウサトの背中を叩く時のアマコには、ニヤニヤするほどに、微笑ましく感じる。

ウサトの治癒魔法の間違った使い方や成長、アマコの可愛さが、今後も気になる。

さいごに

今回の記事の「治癒魔法の間違った使い方 〜戦場を駆ける回復要員〜」シリーズは2021年9月末までBOOK☆WALKERの読み放題で読めます。

BOOK☆WALKERは、大手出版社であるKADOKAWAグループが運営をしています。

BOOK☆WALKERの読み放題では、「文庫・ライトノベル読み放題」「マンガ・雑誌読み放題」の2つのサービスがあります。

「文庫・ライトノベル読み放題」では、月額840円(税込)で、15000作品以上が読める。

  • ライトノベル・・・9000作品以上
  • 新文芸・・・600作品以上
  • 文芸・小説・・・4000作品以上

ライトノベルが豊富にあるので、よく読む方には、オススメです。

シリーズ全巻が読める作品もあります。

  • 枯野瑛さんの「終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか?」シリーズ全巻
  • 海冬レイジさんの「機巧少女は傷つかない」シリーズ全巻
  • 宇野朴人さんの「天鏡のアルデラミン」シリーズ全巻

上記以外にも作品も多数あり、読むことができます。

\月額840円(税込)で15000作品以上が読める!/
無月黒羽
無月黒羽

最後まで読んでいただきありがとうございました

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