「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ ~次期皇帝と婚約なんて聞いてません!~ (ベリーズ文庫) / 雨宮れん」の感想

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無月黒羽です。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事は「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻の感想ブログです。

✔︎記事の内容

  • 「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻のあらすじ
  • 「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻の感想
  • 「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻が読めるサブスク紹介

について書いています。


「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻のあらすじ

料理人を目指す咲綾は、目覚めると美少女・ヴィオラ姫に転生していた!戸惑うも、持ち前の味覚と料理のセンスで居場所を見つけのんびり暮らす日々。そんなある日、日本とよく似たミナホ国と国交を結ぶことになり、ヴィオラは料理を振舞うことに。レシピ開発に夢中なヴィオラだが、裏では次期皇帝との婚約話が進んでいて…!?

引用元:Amazonより

「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻の感想

ヴィオラとリヒャルトは兄妹のような仲睦まじさがあり、微笑ましい雰囲気を味わえる。

ただ、ヴィオラはリヒャルトに好意を抱くが、封印しようとするけど、接するうちに強くなる。

素直になればいいのにと思う気持ちとその恋心を応援したい気持ちになる。

リヒャルトの母のアデリナは、ヴィオラのことを娘のように接するから、ほのぼのとした感じがする。

ヴィオラも母のような感じで、安心感を抱いている。

ある日、日本と似ているミナホからヤエコ、タケルがやってくる。

しかも、アデリナとヤエコは友人関係で、アデリナの方は気がつかないところは面白い。

ヴィオラが作る料理はどれも美味しそうで、周りを変えるほどだから魔法使いとまで言われる。

今後、どんな料理を作り、リヒャルトとの関係は進展するのか楽しみです。

「出転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻が読めるサブスク紹介

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さいごに

今回の記事は「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻の感想ブログでした。

✔︎記事の内容

  • 「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻のあらすじ
  • 「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻の感想
  • 「転生王女のまったりのんびり⁉異世界レシピ」シリーズの2巻が読めるサブスク紹介

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