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「薬屋のひとりごと」の日向夏の全作品紹介!

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無月黒羽です。

今回の記事は「薬屋のひとりごと」の日向夏の全作品紹介!のブログです。

2012年に小説家になろうで投稿していた『薬屋のひとりごと』が書籍化されデビューし、2種類コミカライズされています。

「薬屋のひとりごと」で有名ですが、他にもライトノベルやライト文芸もあります。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事の内容は

  • 日向夏のライトノベル作品
  • 日向夏のライト文芸

について書いています。

日向夏のライトノベル

ライトノベルの作品は

  • トネリコの王(ヒーロー文庫、2013年8月31日 – 2014年6月27日、全2巻)
  • 緋凰仙華 いつわり仙女は拘束中(一迅社文庫アイリス、2013年10月19日、全1巻)
  • 薬屋のひとりごと(ヒーロー文庫、2014年8月29日 – 刊行中、既刊11巻)
  • 路地裏の精霊姫(一迅社文庫アイリス、2014年11月20日、全1巻)
  • 女衒屋グエン(星海社FICTIONS、2018年9月20日、全1巻)
  • 迷探偵の条件(MF文庫J、2021年10月25日)

です。

トネリコの王

2巻まで刊行されています。

関連>>>「トネリコの王(ヒーロー文庫)/日向 夏」の感想

関連>>>「トネリコの王 2(ヒーロー文庫) / 日向 夏」の感想

トネリコの王

トネリコの王(2)


緋凰仙華 いつわり仙女は拘束中


薬屋のひとりごと

2種類のコミカライズがされていて、11巻まで刊行されています。

薬屋のひとりごと

薬屋のひとりごと2

薬屋のひとりごと3

薬屋のひとりごと4

薬屋のひとりごと5