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「レトロゲームマスター渋沢 (電撃文庫)/周防ツカサ」の感想

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無月黒羽です。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事は「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻の感想ブログです。

✔️記事内容

  • 「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻のあらすじ
  • 「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻の感想
  • 「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

について書いています。

「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻のあらすじ

「渋沢君!! ベギ●マのことを悪く言わないでください!!」
学級委員長・早坂(はやさか)ちひろ。彼女は不良生徒の渋沢(しぶさわ)を更生させるため、彼がサボりに使う旧宿直室にやってきていた── はずだったのだが、渋沢が持ち込んでいた旧式の家庭用ゲーム機の魅力にいつの間にかずっぽりハマってしまう。しかも同時にゲーム初心者の彼女は渋沢を質問攻めに……!? 優等生の堅物美少女と、彼女のレトロゲーム師匠(マスター)に就任した不良生徒の、ゆるゆる青春ゲームラブコメ登場!!

引用元:BOOK☆WALKERより

「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻の感想

早坂ちひろは渋沢を更生させることを目的だったはずが、渋沢の持ち込んだレトロゲームにハマる。

質問攻めをしつつも、放課後の2時間は微笑ましいやりとりでほのぼのとする。

渋沢が時に意地悪をし、ちひろが反応が可愛らしい。

ほのぼのとした2人だけの放課後の2時間だったが、ある日に秋葉瑞穂が加わる。

瑞穂もレトロゲームが好きだけど、クセの強くて渋沢とのやりとりが面白い。

賑やかさはあるものの、来る日来ない日がある。

今後の渋沢とちひろの関係がどうなるのかが気になる。

「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

BOOK☆WALKERは、大手出版社であるKADOKAWAグループが運営をしています。

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さいごに

今回の記事は「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻の感想ブログでした。

✔️記事の内容

  • 「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻のあらすじ
  • 「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻の感想
  • 「レトロゲームマスター渋沢」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

についてでした。