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「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。5 (カドカワBOOKS) / 夕蜜柑」の感想

この記事は約3分で読めます。

無月黒羽です。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事は「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻の感想ブログです。

✔️記事内容

  • 「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻のあらすじ
  • 「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻の感想
  • 「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻が読めるサブスク紹介

について書いています。

「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻のあらすじ

新層に突入したメイプル、最強ギルドたちと共闘開始!?
ギルド対抗戦で二大ギルド【集う聖剣】と【炎帝ノ国】を下し、それぞれのギルドマスターとも交流を深めたメイプル。次なる階層でメイプルは彼らと冒険することに! 最強たちの目に彼女はどう映るのか――!?

引用元:BOOK☆WALKERより

「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻の感想

ギルド対抗戦を終了し、メイプルは【楓の木】のパーティーに【集う聖剣】と【炎帝ノ国】誘ったことで、それぞれが交流を始める。

トッププレイヤーが集っているから、第三者から見れば圧巻する光景だと思う。

サリーとフレデリカはよく対戦を繰り広げているみたいで、勝敗はサリーに軍配であるけど、ライバル同士なのに仲が良さげで微笑ましい。

メイプルはどこから得たのかわからない変なスキルを修得し、進化する急成長を見せる時もあるけど、まったく習得できずに停滞気味になったりもする。

ただ、停滞気味でも、「発毛」のスキルでマイとユイの協力で戦闘をするところがあって面白い。

しかし、メイプルはメイプルなりにゲームを楽しんでいるからほのぼのする。

ミィの素の状態が、メイプルにバレてしまうけど、2人のやりとりは微笑ましい。

ミザリーにも告げるが、気を抜いてしまうところはかわいい。

素のミィのままがいいような気がする。

「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻が読めるサブスク紹介

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さいごに

今回の記事は「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻の感想ブログでした。

✔️記事の内容

  • 「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻のあらすじ
  • 「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻の感想
  • 「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」シリーズの5巻が読めるサブスク紹介

についてでした。