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「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している7 (角川スニーカー文庫) / 春日部タケル」の感想

この記事は約3分で読めます。

無月黒羽です。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事は「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻の感想ブログです。

✔︎記事の内容

  • 「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻のあらすじ
  • 「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻の感想
  • 「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻が読めるサブスク紹介

について書いています。

「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻のあらすじ

TVアニメおっぱいありがとう! 「ラブ」も「コメ」も盛り盛りでお届け!
トラウマの原因・天上空との再会から奏の脳内選択肢に変化が! 選べ【(1)優しく微笑みかける(2)満面の笑みを向ける】馬鹿な、どっちも選びたいだと!? 選択肢がラブコメ邪魔してないけど大丈夫ですかね!?

引用元:BOOK☆WALKERより

「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻の感想

天上空に再会した奏は、トラウマの原因であることが発覚するが、ショコラとふらの、謳歌が立ち塞がり酷い目にあうことはなかったけど、トラウマは拭えず。

ただ、奏の絶対選択肢に変化が伴い、ぶっ飛んた選択ではなく普通の選択になる。

平穏な学校生活になってはいるものの、ある出来事でクラスの中にいる「お断り5」から脱却するために、ふらのと謳歌はキャラ変する。

ふらのの場合は、なんだか素のような感じがして、奏とのやりとりは初々しさもあり新鮮さも感じられる。

謳歌はお嬢様っぽいことがちゃんとできるんだなと感慨深いが、アクシデントに見舞われて照れるところはかわいい。

謳歌の父と道楽宴先生のやりとりは面白い。

謳歌の父のぶっ飛びようは笑いを誘う。

「お断り5」の面々と次々と遭遇し、やりとりを繰り広げるが、キャラが濃すぎて面白い。

空の思惑はまだまだ続いているみたいだから、今後どんな展開を繰り広げるのかが楽しみです。

「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻が読めるサブスク紹介

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さいごに

今回の記事は「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻の感想ブログでした。

✔︎記事の内容

  • 「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻のあらすじ
  • 「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻の感想
  • 「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」シリーズの7巻が読めるサブスク紹介

についてでした。

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