「槍使いと、黒猫。1 (HJ NOVELS) / 健康」の感想

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無月黒羽です。

今回の記事は「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻の感想ブログです。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事の内容は

  • 「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻のあらすじ
  • 「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻の感想
  • 「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

について書いています。

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「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻のあらすじ

ある日突然、ダークファンタジー風異世界に飛ばされた無職青年・シュウヤ。だが彼は異世界ライフを楽しむべく、自らそこでキャラクターメイキングを行い、光と魔の力を合わせ持つ強力な新種族に転生。サバイバル生活の中、スケベで陽気な彼は持ち前のバイタリティで、豪勇無双の槍使いへと成長する。やがてシュウヤは、契約を結んだ黒猫にして最強の神獣・ロロを相棒に、美女とスリルを求めて気ままな旅に出ることに!

引用元:BOOK☆WALKERより

「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻の感想

突然異世界に飛ばされて、戸惑うがすぐに適応するシュウヤが凄い。

VRMMORPGのようなSFのような空間で、キャラクターメイキングをしてサバイバル生活をする。

洞窟では危機に陥るが、神獣のロロと出逢い、契約する。

そのロロが精神世界では凛々しくあったが、シュウヤと契約後は猫の姿をして可愛い。

本当に猫みたいで愛でたくなるほど。

洞窟を出ると槍使い方などを教えてくれるアキレス師匠に特訓をして、1年かけてどんどんスキルを身につける。

アキレス曰く、スキルを身に付けるのは何年もかかることが多いというが、シュウヤは「天賦の魔才」によって習得スピードがはやい。

アキレスやレファ、ラグレン、ラビがいい人過ぎる。

ゴルディーバの里での生活でも、旅立つ時にいろいろと世話をするところが。

ロロとの契約を守るために、自由気ままに旅をするシュウヤの、今後どんな風になっていくのか楽しみです。

「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

BOOK☆WALKERの読み放題で読むことができます。

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さいごに

今回の記事の内容は

  • 「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻のあらすじ
  • 「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻の感想
  • 「槍使いと、黒猫。」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

についてでした。

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