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「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~ (BKブックス)/silve」の感想

この記事は約3分で読めます。

無月黒羽です。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事は「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻の感想ブログです。

✔️記事内容

  • 「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻のあらすじ
  • 「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻の感想
  • 「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

について書いています。

「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻のあらすじ

目標も無く毎日をダラダラと過ごしていた梶川光流は、ある日、唐突に見知らぬ森の中で目を覚ます。
これが巷で流行りの異世界転移か! そう喜んだのも束の間、ステータスはオール0。さらにスキルもチートも無しで危険なモンスターに襲われるハードモード!
見習い聖騎士のアルマティナに助けられて人里にたどり着くも、不遇職のアルマともども他の冒険者からバカにされてしまう。しかし、魔力操作を身に着けた光流はアルマと共に常識外れの成長を遂げていき――?

引用元:Amazonより

「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻の感想

梶川光流はある日唐突に異世界転移し、見知らぬ森で目を覚ます。

ステータスはオール0で、さらにスキルもチートも無しという過酷な状況に。

しかし、その森で見習い聖騎士のアルマティナに出会い、助けられた上に、人里までだどり着く。

過酷なステータスで、スキルが覚えられない梶川光流は、遊び半分で魔力操作を試みる。

異世界転移した場所では魔力とスキルがセットとされていて、ある意味でこの世界ではぶっ飛んだことをする。

が、アルマティナと共に急成長を遂げる。

アルマティナは見習い聖騎士で、ジョブチェンジ後に剣術か魔法かを選択しなくてはならなかったのが、梶川光流によって救われる。

お互いが救った関係でもあるが、やりとりは微笑ましく、今後の活躍などが楽しみです。

「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

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さいごに

今回の記事は「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻の感想ブログでした。

✔️記事の内容

  • 「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻のあらすじ
  • 「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻の感想
  • 「スキル? ねぇよそんなもん! ~不遇者たちの才能開花~」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

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