当メディアにはアフィリエイト広告が含まれています。

「幽落町おばけ駄菓子屋 (角川ホラー文庫) / 蒼月海里」の感想

この記事は約3分で読めます。

無月黒羽です。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事は「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻の感想ブログです。

✔️記事内容

  • 「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻のあらすじ
  • 「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻の感想
  • 「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

について書いています。

「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻のあらすじ

おばけたちの住む商店街へようこそ!
大学入学と同時にひとり暮らしを始めることになった僕。有楽町の物件に入居するはずが、着いた先はなぜか「幽落町」……。そこは妖怪たちが跋扈し、行き場を見失った幽霊がさまようトンデモナイ町だった。

引用元:BOOK☆WALKERより

「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻の感想

御城彼方は大学入学と同時にひとり暮らしをするために、物件を探して猫目ジローと出会い、「幽落町」にたどり着く。

猫目の策にかかってしまった彼方だけど、驚いたり戸惑ったりはするが、順応性が高くて、生活をしていくところは凄い。

「幽落町」で駄菓子屋を営んでいる水脈と出会い、さまざまな亡者の憂いを晴らしていく。

どのエピソードも悲しく切ないものばかりだが、水脈の言葉や行動が心温まる気持ちにさせてくれる。

彼方が今後どんな「幽落町」での生活や水脈と共に亡者たちの憂いを晴らしていくのかが楽しみです。

「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

BOOK☆WALKERは、大手出版社であるKADOKAWAグループが運営をしています。

「読み放題 マンガコース」と「読み放題 MAXコース」の2つのサービスがあります。

「読み放題 MAXコース」では、月額1100円(税込)で、

  • マンガ単行本
  • マンガ雑誌
  • アニメ・声優誌など
  • ライトノベル
  • 新文芸
  • 文芸・小説

合計15000作品以上が読める。

KADOKAWA系のライトノベルが豊富で、よく読む方にはオススメです。

>>電子書籍ストアBOOK☆WALKER

\月額1100円(税込)で15000作品以上が読める!/

さいごに

今回の記事は「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻の感想ブログでした。

✔️記事の内容

  • 「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻のあらすじ
  • 「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻の感想
  • 「幽落町おばけ駄菓子屋」シリーズの1巻が読めるサブスク紹介

についてでした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました