「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する(3) (モンスター文庫) / すずの木くろ」の感想

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無月黒羽です。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事は「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻の感想ブログです。

✔️記事の内容

  • 「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻のあらすじ
  • 「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻の感想
  • 「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻が読めるサブスク紹介

について書いています。


「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻のあらすじ

夜盗による襲撃の一報を受け、急ぎグリセア村へ帰還した志野一良。
幸い村に大事はなかったが、一良は改めて村を守ることを決意する。
その後、ジルコニアによるグリセア村の視察も終え、一良は再びイステリアに戻り、本格的な領地復興に取りかかる。
一方、休戦状態であったバルベールでは、何やらきな臭い動きがあるようで――。
「小説家になろう」発、異世界救世ファンタジー、待望の第三弾。
書き下ろし番外編の「エイラさんの一日」では、リーゼ付きの侍女であるエイラのナルソン邸での仕事ぶりが描かれる。
侍女として、リーゼやジルコニアに仕えるエイラの日常とは―

引用元:Amazonより

「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻の感想

志野一良は、グリセア村が夜盗に襲われたと知り、急いで帰還することに。

何もなかったことに安堵するが、村を守るために力を注ぐ。

バレッタのことを心配するあまり、少しぎこちない感じになるが、あっという間にやりとりが微笑ましいものになりほのぼのとする。

健気さがあって、バレッタは可愛らしさを感じる。

しかも、勉強熱心さもある。

イステリアに領地復興のために戻る。

グリセア村と日本を行ったり来たりしたのに、働き者すぎる節もある。

思惑が絡んでいたりするが、一良の人柄に感銘を受ける。

休戦状態であったバルベールが妙な動きを見せていたり、リーゼとの仲やバレッタとの仲も、今後どんなふうになっていくのかが楽しみです。

「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻が読めるサブスク紹介

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さいごに

今回の記事は「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻の感想ブログです。

✔️記事の内容

  • 「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻のあらすじ
  • 「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻の感想
  • 「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」シリーズの3巻が読めるサブスク紹介

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