「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~ (ファンタジア文庫) / 山田 どんき」の感想

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無月黒羽です。

今回の記事は「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」の感想ブログです。

私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事の内容は

  • 「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」のあらすじ
  • 「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」の感想
  • 「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」が読めるサブスク紹介

について書いています。

「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」のあらすじ・感想

あらすじ

一撃必殺の冒険譚!鈍器少女の圧勝劇!!
万年落ちこぼれの少女ハンナが冒険者学園を追放されたある日、目覚めたのは鈍器の才能!竜を倒したり、店を建てたり、国を救ったり――憧れの剣姫レイニーに追いつくため、今日も元気にハンマーで成り上がる!

引用元:BOOK☆WALKERより

感想

ハンナはひたむきに前向きなところや、鈍器を武器に建築や鍛冶を極め、元気のある可愛い女の子。

幼い頃のレイニーとのやり取りは、血が繋がっていなくとも、ほのぼのとした家族愛を感じる。

ローゼリアには意地悪をされていたが、窮地を救ったら、手のひら返しみたいで複雑さを感じる。

ミラはハンナを愛でる姿は微笑ましい。

ハンナと豚のぬいぐるみが同等な可愛さってところが変な人だとは思う。

ミラとハンナの百合百合さが癒される。

「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」が読めるサブスク紹介

「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」は2021年11月末までの期間限定で、BOOK☆WALKERの読み放題で読むことができます。

BOOK☆WALKERは、大手出版社であるKADOKAWAグループが運営をしています。

「文庫・ライトノベル読み放題」と「マンガ・雑誌読み放題」の2つのサービスがあります。

「文庫・ライトノベル読み放題」では、月額840円(税込)で、

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KADOKAWA系のライトノベルが豊富で、よく読む方にはオススメです。

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さいごに

今回の記事の内容は

  • 「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」のあらすじ
  • 「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」の感想
  • 「好きで鈍器は持ちません! ~鍛冶と建築を極めた少女は、デカいハンマーで成り上がる~」が読めるサブスク紹介

についてでした。

無月黒羽
無月黒羽

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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