「しあわせ食堂の異世界ご飯4 (ベリーズ文庫) / ぷにちゃん」の感想

女性向けラノベ・TL小説
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私は1日1冊の本を読んで、感想をブログに書いています。

ジャンルは特にこだわりがないので、ラノベでも、純文学でも、ミステリー小説でも、なんでも面白そうな作品ならば読んでいます。

今回の記事は「しあわせ食堂の異世界ご飯」シリーズの4巻の感想ブログです。

あらすじ

料理が得意な平凡女子が、王女・アリアに転生!?お料理スキルを生かし、崖っぷちの『しあわせ食堂』で働くことに。アリアのおかげで店は大繁盛だが、ある日ライバル店が出現!?しかも経営者はアリアの恋人である皇帝・リントの失墜を狙う公爵だと判明して…。新メニュー“コロッケ”を武器に食堂と恋人のピンチを救います!

引用元:Amazonより

感想

今回出てきた料理の数々が

  • ライスバーガー
  • ほうとう
  • コロッケ
  • ナポリタン
  • カツ丼
  • フライドポテト

作る時の描写や食べる時の描写があり、食べてみたい気持ちになり、腹が減ってきてしまう。

無月黒羽
無月黒羽

アリアの作る料理がすべて美味しそう

リントとのイチャイチャ感は少ないですが、しあわせ食堂でのアリアの日常が、楽しげに書かれている。

庶民的な暮らしを堪能するアリアだけど、エストレーラの第二王女さまなのです。

アリアとリントの関係やしあわせ食堂での日常などが、今後どんな展開になるのか期待で胸が躍る。

さいごに

kindle unlimitedでは、「しあわせ食堂の異世界ご飯」シリーズが全巻読めます。

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